営業を支える事務作業を、もっと効率的に

営業を支える事務作業、 マクロマンで
自動化しませんか?

受注情報の入力、顧客データの登録、帳票作成、売上集計など。
営業活動の前後で繰り返し発生する定型業務を、マクロマンで自動化できます。

入力・作成・集計はマクロマンに。

営業担当者は、お客様とのコミュニケーションや提案活動へ。
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USE CASE

営業事務の活用イメージ

01

受注情報を自動で入力

メールやExcel、CSVなどで届いた注文情報を、基幹システムや受注管理システムへ自動で登録します。

受注データの入力 注文内容の転記 商品・数量の登録 受注管理表の更新
02

顧客・案件情報を自動で登録

Excelやフォームなどに入力された情報を、SFA・CRMや顧客管理表へ自動で反映します。

顧客情報の登録 案件情報の更新 担当者情報の反映 顧客マスタの更新
03

見積書などの帳票を自動で作成

登録された顧客情報や商品情報をもとに、決められたフォーマットの帳票を作成します。

見積書 注文書 納品書 定型帳票の作成・保存
04

売上・受注データを自動で集計

複数のExcelやシステムから営業実績を取得し、必要な形式にまとめます。

契約更新の確認 申請状況チェック 未対応案件の抽出 対象者の一覧化
05

案件状況を自動で確認

SFAやCRM、管理システムへアクセスし、案件の進捗状況や更新状況を定期的に確認します。

案件ステータス確認 未更新案件の抽出 対応漏れチェック 営業進捗一覧の更新
06

営業担当者へ自動で通知

処理結果や対応が必要な案件を抽出し、担当者へ自動でメールなどを送信します。

受注完了通知 未対応案件のリマインド 更新期限の通知 処理結果の共有

BEFORE / AFTER

営業事務は、ここまでシンプルに

受注情報の入力や顧客データの登録、帳票作成、売上集計など、営業活動を支える定型業務。
マクロマンなら、入力から集計・通知まで一連の流れで自動化できます。

BEFORE

担当者が一つずつ手作業

  1. 01 メールや注文情報を確認
  2. 02 Excelへ転記
  3. 03 顧客・案件情報を登録
  4. 04 基幹システムへ受注入力
  5. 05 帳票を作成
  6. 06 営業担当者へ連絡
AFTER

マクロマンが一連の作業を自動実行

注文情報を取得
データを
整理・転記
SFA・CRMへ
登録
基幹システムを
更新
帳票を作成・保存
担当者へ
自動通知

担当者は、確認やイレギュラー対応だけ。

DEPARTMENTS

営業事務でよくある活用例

01

受注処理

  • 注文情報を取得し、受注管理表や基幹システムへ自動で登録。
02

顧客・案件管理

  • 顧客情報や案件情報をSFA・CRM、管理表へ自動で反映・更新。
03

営業実績集計

  • 複数のExcelやシステムから売上・受注データを取得し、自動で集計。
04

帳票作成

  • 登録されているデータをもとに、見積書や注文書などの定型帳票を自動作成。

AUTOMATION

SFA・CRM・基幹システムをつないで
営業事務をまとめて自動化

MAIL

メール

注文・依頼情報
XLS

Excel

受注管理データ
CRM

SFA・CRM

顧客・案件情報
SYS

基幹システム

受注・売上情報
DOC

帳票

見積書・注文書
  • 受注情報を何度も入力している
  • 帳票作成や集計に時間がかかる
  • 営業担当者が事務作業を兼務している
そんな業務は、自動化できる可能性があります。

TRAINING SUPPORT

RPAを「導入する」だけで終わらせない

地域DXを動かす マクロマン研修

マクロマンの操作方法だけでなく、業務の自動化を自分たちで進めるための研修もご用意しています。
自治体・地域団体が主催する地元企業向け研修としても活用できます。

01

RPAの基礎から学べる

RPAの基本的な仕組みや活用方法を、初めての方にもわかりやすく解説します。 

02

実際の業務をもとに操作を体験

マクロマンを使い、Excel操作やデータ入力など身近な業務の自動化を実践します。  

03

自分たちで業務改善を進められる

自動化する業務の見つけ方からシナリオ作成まで学び、研修後の自走につなげます。  

自治体向け研修資料を見る

FAQ

よくあるご質問

よくいただくご質問をご紹介します。

自社のどの業務が自動化できるかわかりません。
現在行っている業務の流れを確認し、自動化しやすい業務からご提案できます。
Excelと社内システムをまたぐ作業も自動化できますか?
はい。Excel、Webブラウザ、各種業務システムなど、複数のツールをまたぐ操作も一連の流れとして自動化できます。
一部の業務から試すことはできますか?
はい。まずは負担の大きい定型業務を一つ選び、小さく始めることも可能です。